アドミッションポリシー

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「本物の人材を育てる」

教育理念:「本物の人材を育てる」

本学院は、1967年(昭和42年)、中部で初めてのデザイン・写真の専門学校として創立されました。「本物の人材を育てる」ことを目指した初代学院長・山名文夫の教育理念に基づき、現役で一流のプロフェッショナルを教授陣に迎え、業界に1万人を超えるクリエーターを送り出してきました。日本国内はもちろん、世界的にも活躍できる人材育成に尽力しております。

■教育理念:「本物の人材を育てる」
デザイン、マンガ、写真、タレントこれらクリエイティブな業界は、実力がすべての世界です。そこで本学院では、学生たちの個性を実力に変える独自の授業法を確立。各界で一流に上り詰めたプロフェッショナルが、その極意と技術をダイレクトに指導します。

基礎からの実践本位の教育カリキュラム

初心者を前提として、基礎技術の習得に重点をおいた実践本位のカリキュラムが組まれています。プロとして通用する即戦力を身に付けるため、授業は実習中心。企業とのコラボレーション(共同作業)や業界のバックアップを受けて現場での実習/フィールドワークも盛んです。
クリエイティブな業界では、資格ではなく実力で評価され、その実力を示すのが各種コンペでの入賞実績やオーディションでの活躍。学院では、授業カリキュラムにそれを可能にするプログラムが組まれています。

学生の個性に合わせた教育スタイル

クリエイティブな世界で求められるのは、教科書に沿った画一的な授業ではなく、学生一人ひとりの個性にあった指導。それによって、感性を磨き、創造力や表現力、技術力が効果的に養われます。デザイン分野では「トップターン教育」と呼ばれる学院独自の教育法を確立。
学生各自の特色から卒業時の目標を想定し、一人ひとりに合った指導を通して、能力を最大限に伸ばします。