中部地方で夜間にデザインを学べる学校は多くありません。
その中でもニチデは中部地区で最初に創立した、最も長い歴史のあるデザイン専門校であり、
夜間で本格的にデザインを学べる数少ない学校です。
その証拠に、学生たちは在学中から多数のコンペティションで受賞を果たし、その実績から、就職先企業の厚い信頼を得ています。

昼間は働きながら、憧れの職業へトライしたい。
仕事のレベルアップをはかりたい。
大学とのダブルスクールで学びたい…etc。
日々の忙しさの中でも夢を追い求める。そんな意欲的な方たちが集まる夜間コース。
事実、学外のコンペでも、たくさんの夜間部生が入賞入選を果たしています。
現役プロによる実践指導は昼間部と同じ。
少人数制での丁寧なアドバイスと、効率良く短期間で技術を身につけるカリキュラムで、実力を育てます。

中部地方で夜間にデザインを学べる学校は多くありません。
その中でもニチデは中部地区で最初に創立した、最も長い歴史のあるデザイン専門校であり、
夜間で本格的にデザインを学べる数少ない学校です。
その証拠に、学生たちは在学中から多数のコンペティションで受賞を果たし、その実績から、就職先企業の厚い信頼を得ています。

クリエーターとして業界で長く活動するため、長い間培ってきたノウハウを生かし、プロに必要な感性と基本技術の習得に重点をおいた授業を行います。
また、段階的にレベルアップをはかるカリキュラムを用意し、実際の仕事を想定した課題に繰り返し取り組むことで、現場でのニーズにこたえる「実践力」を身につけていきます。

夜間コースの授業は18時(週5日)から開講します。
ですから、昼間の時間帯にアルバイトなどをして学費を賄う型もいます。
「親に負担をかけずに好きなことを学びたい」「昼のアルバイトも社会勉強に役立っている」という学生の声も多く聞かれます。
目的意識や自立心を強く持つ方が集まるのも、ニチデの夜間コースの特徴です。

ニチデの校舎は、名古屋駅から地下鉄(地下鉄桜通線中村区役所下車、4番出口)と徒歩合わせて5分ほどのところにあり、通学にとても便利です。
そのため、岐阜県や三重県などの遠方から通学する方も大勢います。

様々な媒体でのデザインスキルが必要とされるグラフィックデザイナー。各種画材やデジタルツールの特性や特徴を活かした表現力豊かな作品創作を行います。デッサンやクロッキーなどの基礎描画力の向上をもとに、パッケージやチラシ、ポスター、出版物、WebやCGのデザインに至るまで、幅広く即戦力デザイナーとしての人材を育成します。

アナログ(手描き)スキルの重要性も踏まえた基本重視のカリキュラムと、現場の業務を想定しての実践的な課題との両方を兼ね備えた、即戦力育成プログラムとなっている。広告デザインやパッケージデザインの他、アニメやゲーム、マンガ、液晶画面デザインなど、などあらゆるメディアに対応できるデジタルクリエイターを目指します。

夜間部の学費は昼間部の約3分の1。学費の負担をおさえて、短期間で集中して学ぶことができるため、就職活動対策や仕事でいかすためのスキルアップなどを目的に入学する方も多くいます。もちろん、日本政策金融公庫の国の教育ローンなども利用が可能です。

夜間コースには、働きながら学ぶ方や、大学などと併せてダブルスクールでがんばっている方も多くいます。「スキルアップしたい」「就職・転職のため」「昔から好きだった事を仕事にしたい」など、入学の理由はさまざま。年齢や環境も違いますが、夢や目標に向って努力している高い志を持った仲間との出会いがニチデには待っています。

クリエイティブ業界からの求人が多数寄せられるため、希望の職種へ就職が可能。活躍中の卒業生のネットワークや現役クリエーターである講師からの紹介など、就職サポートは万全。またプロとしてキャリアを積んだ後の独立などについても相談できます。
