夜間部デザイン学科

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夢を追うことに早いも遅いもない! ニチデが頑張るキミを優しくサポート!

昼間は働きながら、憧れの職業へトライしたい。
仕事のレベルアップをはかりたい。
大学とのダブルスクールで学びたい…etc。
日々の忙しさの中でも夢を追い求める。そんな意欲的な方たちが集まる夜間コース。
事実、学外のコンペでも、たくさんの夜間部生が入賞入選を果たしています。
現役プロによる実践指導は昼間部と同じ。
少人数制での丁寧なアドバイスと、効率良く短期間で技術を身につけるカリキュラムで、実力を育てます。

ニチデが選ばれる4つのポイント

名古屋でデザインを学ぶ夜間といえばニチデ!

中部地方で夜間にデザインを学べる学校は多くありません。
その中でもニチデは中部地区で最初に創立した、最も長い歴史のあるデザイン専門校であり、
夜間で本格的にデザインを学べる数少ない学校です。
その証拠に、学生たちは在学中から多数のコンペティションで受賞を果たし、その実績から、就職先企業の厚い信頼を得ています。

名古屋でデザインを学ぶ夜間といえばニチデ!

デザインの専門学校から身につく「実践力」

クリエーターとして業界で長く活動するため、長い間培ってきたノウハウを生かし、プロに必要な感性と基本技術の習得に重点をおいた授業を行います。
また、段階的にレベルアップをはかるカリキュラムを用意し、実際の仕事を想定した課題に繰り返し取り組むことで、現場でのニーズにこたえる「実践力」を身につけていきます。

デザインの専門学校から身につく「実践力」

アルバイトをしながらの通学も可能!

夜間コースの授業は18時(週5日)から開講します。
ですから、昼間の時間帯にアルバイトなどをして学費を賄う型もいます。
「親に負担をかけずに好きなことを学びたい」「昼のアルバイトも社会勉強に役立っている」という学生の声も多く聞かれます。
目的意識や自立心を強く持つ方が集まるのも、ニチデの夜間コースの特徴です。

アルバイトをしながらの通学も可能!

名古屋駅から5分(地下鉄+徒歩)、学割も!

名古屋駅から5分(地下鉄+徒歩)、学割も!
ニチデの校舎は、名古屋駅から地下鉄(地下鉄桜通線中村区役所下車、4番出口)と徒歩合わせて5分ほどのところにあり、通学にとても便利です。
そのため、岐阜県や三重県などの遠方から通学する方も大勢います。
また、夜間部専門課程2年コースでは、通学定期券の購入が可能なため、経済的な負担も軽減できます。

名古屋駅から5分(地下鉄+徒歩)、学割も!

夜間部設置コース

グラフィックデザインコース

平面構成や色彩、イラストレーション、広告制作など、デザインの基礎から応用まで幅広く学びます。グラフィックデザイン全体を学ぶスタンダード専攻とDTPを中心としたCG専攻のいずれかを選択します。

グラフィックデザインコース
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グラフィックデザインコース

インテリアデザインコース

平面・立体の構成理論、カラープランニング、製図やパース画技法、家具デザイン、インテリアコーディネート、プレゼンテーションのテクニックなど基礎から応用まで幅広く学びます。個人の住宅はもちろん、店舗、ディスプレイ、オフィス、都市景観など、幅広い分野での知識と技術を磨きます。

インテリアデザインコース
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インテリアデザインコース

学費

アルバイトなどで学費を補う方も無理なく通学できる! 夜間部の学費は昼間部の半額以下

昼間部の半額以下!

夜間部の学費は昼間部の3分の1。
さらに、学費の一部免除が受けられる「学院特待生制度」など、独自の学費サポート制度を設けています。
もちろん、日本政策金融公庫の「国の教育ローン」や日本学生支援機構奨学金なども利用が可能です。

 

学費特別サポート

仲間

幅広い年齢層、支えあう仲間!

幅広い年齢層、支えあう仲間!

夜間コースには、働きながら学ぶ方や、大学などと併せてダブルスクールでがんばっている方も多くいます。「スキルアップしたい」「就職・転職のため」「昔から好きだった事を仕事にしたい」など、入学の理由はさまざま。年齢や環境も違いますが、夢や目標に向って努力している高い志を持った仲間との出会いがニチデには待っています。

講師

講師は昼間部と同じ、現役クリエイター!

ニチデの講師は第一線の現役クリエーターばかり。現場で求められる知識や技術、仕事のノウハウを伝授するため、効率よく短期間で実力を育てる指導を行います。
もちろん昼間部と授業レベルは変わりません。

各コース別講師紹介
グラフィックデザインコース
インテリアデザインコース

就職

就職ネットワークでクリエイティブ業界への就職を万全サポート

就職ネットワーク

ニチデの講師は第一線の現役クリエーターばかり。現場で求められる知識や技術、仕事のノウハウを伝授するため、効率よく短期間で実力を育てる指導を行います。
もちろん昼間部と授業レベルは変わりません。

夜間部在校生からのメッセージ

夜間部Q&A

Q1. 夜間部は昼間部に比べてレベルが劣りませんか?
答えは「NO」です。授業時間数の関係上、昼間部に比べてどうしても実習時間が少なくなってしまうのは確かです。
しかし、昼間部も夜間部も現役プロ講師による実践指導は同じですから、授業レベルに変わりはありません。
むしろ夜間部生の方が、授業時間が少ないこともあってか、技術を身につけようという姿勢に意気込みが感じられます。
学外のデザインコンペでも、たくさんの夜間部生が入賞入選をはたしています。
Q2. 学費が心配なのですが。
夜間コースの初年度納入学費は40万円です。
夜間部に通っているみなさんは、自分で学費を工面している方が多いようです。
各種教育ローンや分割納入制度などもありますので、詳細についてはお気軽にご相談下さい。
※教材については、すでにお持ちのものがある方は改めて購入する必要はありません。

学費について

Q3. 仕事の都合で始業時間に遅れそうなんですが。
夜間部で学ぶ人は、大半の人が昼間に何らかの仕事を持っています。
そのため在学中の学生には、どうしても始業時間(午後6時)に間に合わないというケースも少なくありません。
夜間部生の事情は、講師の先生たちもよく理解していますし、個別でフォローしますので大丈夫ですよ。
Q4. 年齢が心配なのですが。
クリエーターの世界で活躍するためには、確かな技術力と発想力が必要です。
そういう意味でも年齢は全く関係ありません。就職についても、求人会社によっては多少年齢が高かったり、社会経験を持ち合わせている人を採用したいというケースもあります。
いずれにしても、在学中にしっかり技術が身につけられるようがんばることが大切です。

進路・就職について